超初心者向け WordPress をインストールしてみよう! エックスサーバー編

WordPressのセットアップは各レンタルサーバーで簡単にインストールするツールが揃っていますので、そちらを使いましょう!

このブログを見ていただいている超初心者さんには不親切なので、試しにインストールしてみました。

WordPressを簡単にインストール

この記事は2019年11月末のエックスサーバーでのインストール画面を説明していますが、そんなに変わらないと思います。

インストール画面の項目

  • サイトURL
  • ブログ名
  • ユーザー名
  • パスワード
  • メールアドレス
  • キャッシュ自動削除
  • データベース

サイトURL

ブログの住所です、1048s.comだけでOKですが、そのブログがもうあるので、今回は後ろにgomanというフォルダを作って別ブログを作ってみます。

サブアカウントという1048s.comの前につける方法もありますので、そのうちにご紹介します。 cm.1048s.com bus.1048s.com など

MEMO
ひとつのドメインで無数(容量により制限あり)にブログがつくれます。

ブログ名

ブログの名前です。
あとからいくらでも変えられますが、頻繁に変えるのはNGです。
公開までには決めましょうね(^^)/

ユーザー名

ブログにログインする際のあなたのユーザーIDとなります.。
WordPressでは複数のライターで書くことが可能で、アカウントごとに権限を与える事ができます。

パスワード

上記ユーザーのパスワードです。

メールアドレス

特にメールが来るわけでもないのですが、自分のアドレスを入れましょう

キャッシュ自動削除

ONにするのままで良いと思います。

データベース

自動でデータベースを生成するのままにしましょう

内容を確認しインストール

上記内容で間違いがなければ、インストールしちゃいましょう!
そんなに慎重にならなくても大丈夫です。

インストール成功!!

上記の画面が現れたらインストール成功です。
念のために内容をスクリーンショットに撮るか、メモしておきましょう

サイトURLをクリックして自分のサイトを見てみましょう!
今回はすぐにアクセスできましたが、ドメインを新規に設定したときなどは時間がかかる場合があります。

これが最初のブログ画面

なんかあっさりした画面ですね。
最新のTwenty Twentyという2020年モデルのテーマです。

これをそのまま使う方はかなり希少だと思います( ;∀;)

ログインして最初の設定

先ほど登録したユーザー名とパスワードでログインしますと、次のようなダッシュボードという基本画面に移ります。

ホームグラウンド

この画面がこれから一番多く見る画面です。
なんかワクワクしますね(^^)/

超初心者用の初期設定

次回は最低限の初期設定をしましょう

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください